作業風景 ※画像をクリックすると拡大します

クリックして下さい。
800〜900度に赤められる鋼
クリックして下さい。
「鍛造」
赤められた鋼は手ハンマーでたたき鍛えます
クリックして下さい。
この春から、修行中です
 
クリックして下さい。
[ならし]
ハンマーで何十回もたたき歪みをとり、さらに常温でたたきしめることにより鍛練します。
クリックして下さい。
[型取り]
不要な部分をグラインダーで削り落とし、整形します。
クリックして下さい。
なまとぎされた庖丁は焼入れされます。
焼入れ前の「泥塗り」という作業です。
クリックして下さい。
焼入れ待ちの庖丁たち
クリックして下さい。
[水焼入れ]の瞬間です。
泥塗りした包丁を750〜800度に加熱し、
水で急冷します。
先輩に習いながら
 
クリックして下さい。
[砥ぎ]の作業です。
砥ぎ棒に庖丁をあわせ、丸砥石にかけます。
狂いを直しながら砥ぎあげます 。
クリックして下さい。
「磨き」
研磨機でさらに磨き、光沢を出します。
クリックして下さい。
[仕上]

目の細かな砥石で仕上研ぎをし、できあがり。
クリックして下さい。
たがねで文字きり

株式会社スケナリ
〒939-2757
富山県富山市婦中町道場536-1
TEL.076-465-1122
FAX.076-465-1188


1.本職用の料理包丁の製造、販売、修理
2.料理道具の販売